医学部予備校選び
予備校の成果

医学部受験に向け比較して予備校を選ぶことに

予備校の授業レベルの高さに驚き。

本格的に予備校で講習を受けることになったわけですが、高校の授業のレベルよりも数段に上なので驚いてしまいました。 それでいてとても丁寧にわかりやすく指導をしてくれるので、頭によく入ってくる感じがあってどんどん学力が伸びていくのを感じたのです。

自分の通っている高校もレベルは低くないはずなのですが、やはり勉強を中心に教えている場所は違うと感じました。 それと同時にこれほどまでの勉強をしないと合格をすることができないわけですから、一人でやっていれば到底合格は難しいもので、予備校に通い始めたのは本当に正解だったと思いました。

通い始めてから時間が経つのはあっというまで、高校の三年間というのは短いとよくいいますが正にそのとおりでした。 つい最近高校受験をして入学をしたと思ったら、気づいた時にはすでに大学の受験になっていて本当にあっという間に時間が過ぎるなと感じました。 それも、毎日のように勉強漬けで予備校で非常に密度の濃い勉強をしたからなのかなと思っています。 今は大学生活を送っていますが、勉強は大変なもののこの時よりはずっと時間がゆっくりと流れている感じであれほど勉強に集中できたのは高校の頃が一番だと思うほどです。

そのような感じであっという間に受験当日を迎えることになったのですが、出来ることは全てやりきったという感じがありましたから特別緊張などもありませんでした。 唯一不安だったのは当日の体調だったのですが、辺に意識し過ぎることもなくごく普通の体調で試験をうけることができたのでこれで何も不安になることはないと思いました。 とても冷静になって試験をうけることになりましたから、慌てることもなく一つ一つの問題を丁寧に解いていき見なおす時間も十分にありました。 ここまでやれば間違いなく合格するだろうというできだったので、余裕を感じていたというわけではありませんが合格発表の日まで不安になることはなかったです。 それでも実際に合格だとわかった時には、本当に良かったという感じで全身の力が抜けてしまいました。